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うめきた広場

広場の名称  うめきた広場
広場の愛称  ー
住所  大阪市北区大深町4-1
規模(面積)  約10,000㎡
サイズ  約125m×約150m
関連条例等  なし
利用可能時間  24時間
WEBサイト  グランフロント大阪
立地特性  ターミナル駅JR大阪駅の目の前かつ大規模複合施設グランフロント大阪の玄関口に立地
広場形状  屋外広場(屋根無し)
開業年月  2013年4月
敷地所有者  大阪市(担当:計画調整局
広場所有者  民間事業者17社(大阪市より借地)
管理者  阪急阪神ビルマネジメント株式会社
所有者と管理者の契約形態  委託契約
運営者  (一社)グランフロント大阪TMO
所有者と運営者の契約形態  委託契約
運営管理コンセプト  ー
運営管理に関する関連企業・団体等  ー
設計者  (株)日建設計、(株)三菱地所設計、(株)NTTファシリティーズ
施工者  (株)竹中工務店、(株)大林組
敷地の法規的位置付け  都市計画交通広場
計画整備時に活用した制度等  大阪市エリアマネジメント活動促進制度
その他参考情報  ー
所在地(市町村)の人口  2,790,453人(令和6年8月1日現在)
最寄り駅名  JR大阪駅
最寄り駅乗降客数  1,555,809人/日(周辺7駅2022年度データ 各社HPより)
最寄り駅からの 距離(km)  約0.2km

 

 

 

 

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新発田市庁舎/札の辻広場

広場の名称 新発田市庁舎/札の辻広場
広場の愛称  ー
住所  新潟県新発田市中央町3-3-3
規模(面積)  約666 ㎡
サイズ  約13m × 約51m
関連条例等  ー
利用可能時間  8時30分〜20時
WEBサイト  新発田市 札の辻広場
立地特性  市庁舎1階部分
広場形状  屋外広場(屋根付き)
開業年月  2017年1月
敷地所有者  新発田市
広場所有者  新発田市
管理者  新発田市(担当:総務課)
所有者と管理者の契約形態  自主運営(所有者と管理者が同一)
運営者  新発田市(担当:総務課)
所有者と運営者の契約形態  自主運営(所有者と管理者が同一)
運営管理コンセプト  まちなかの賑わい創出
運営管理に関する関連企業・団体等  ー
設計者  aat+ヨコミゾマコト建築設計事務所
施工者  大成・新発田・伊藤特定共同企業体
敷地の法規的位置付け  庁舎内
計画整備時に活用した制度等  ー
その他参考情報  ー
所在地(市町村)の人口  約97,811人(2019年1月末現在)
最寄り駅名  JR新発田駅
最寄り駅乗降客数  約7,820人/日(2011年度)
最寄り駅からの 距離(km)  約0.85km(徒歩11分)

                  

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札幌駅前通地下広場「チ・カ・ホ」

広場の名称  札幌駅前通地下広場
広場の愛称  チ・カ・ホ
住所  北海道札幌市中央区大通西3丁目、4丁目、北1条西3丁目、4丁目、北2条西3丁目、4丁目、北3条西3丁目、4丁目
規模(面積)  約7,319.5㎡(広場部分のみ)
サイズ  全長約520m
関連条例等  札幌駅前通地下広場条例
利用可能時間  5時45分~24時30分(左記以外の時間帯は通行不可)
WEBサイト  チ・カ・ホ 札幌駅前通地下広場
立地特性  札幌駅周辺地区と大通・すすきの地区を結ぶ地下歩行空間
広場形状  地下広場
開業年月  2011年3月
敷地所有者  札幌市、国土交通省
広場所有者  札幌市(担当:まちづくり政策局
管理者  札幌駅前通まちづくり(株)
所有者と管理者の契約形態  指定管理者制度
運営者  札幌駅前通まちづくり(株)
所有者と運営者の契約形態  指定管理者制度
運営管理コンセプト  札幌駅前通地下広場の活用コンセプト
運営管理に関する関連企業・団体等  ー
設計者  ー
施工者  ー
敷地の法規的位置付け 市道西4丁目線、国道36号
計画整備時に活用した制度等  ー
その他参考情報  北海道観光情報 チ・カ・ホ札幌旅の移動に便利な地下歩行空間
所在地(市町村)の人口  1,969,004人(2023年4月)
最寄り駅名  JR札幌駅、地下鉄さっぽろ駅
最寄り駅乗車数  約66,153人/日(2021年度)
最寄り駅からの 距離(km)  約0.3km(JR札幌駅から)

   

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札幌市北3条広場「アカプラ」

広場の名称  札幌市北3条広場
広場の愛称  アカプラ
住所  北海道札幌市中央区北2条西4丁目及び北3条西4丁目
規模(面積)  約2,800㎡(貸出部分面積:1,290㎡)
サイズ  貸出部分:幅員約13.7m×約94m(西5丁目通から駅前通までの区間)
関連条例等  札幌市北3条広場条例
利用可能時間  24時間(貸出時間:9時〜21時)
WEBサイト  札幌市北3条広場〔アカプラ〕
立地特性  JR札幌駅から徒歩5分 赤れんが テラス(商業施設)と日本生命札幌ビルの間に挟まれている。広場からは北海道庁赤れんが庁舎が見渡せる
広場形状  屋外広場(屋根無し)
開業年月  2014年7月
敷地所有者  札幌市
広場所有者  札幌市(担当:まちづくり政策局
管理者  札幌駅前通まちづくり株式会社
所有者と管理者の契約形態  指定管理者制度
運営者  札幌駅前通まちづくり株式会社
所有者と運営者の契約形態  指定管理者制度
運営管理コンセプト  札幌市北3条広場(以下広場)は、札幌のメインストリートである札幌駅前通と歴史的観光資源である北海道庁赤れんが庁舎の間に位置しており、さまざまな活動や気軽に憩うことができ、継続的・恒常的なにぎわいの創出の場として整備された空間です。

広場には以下の目標像があります。

○ 大人の文化を享受できる空間
この広場は、創造的・文化的な活動や洗練された取組等が展開され、さらに休憩スペースとして優雅に過ごせる居心地の良い落ち着いた空間を目指しています。活用に際しては、日常的には豊かな時間が過ごせる場やイベント利用時(アートイベント、音楽イベント、マルシェなど)には質の高い企画となるよう、利用者とともに作り上げていきます。
○ 札幌の美しさを感じられる空間
イチョウ並木に強調される道庁赤れんが庁舎へのビスタが、札幌を象徴する美しい景観となっています。道庁赤れんが庁舎の眺望や周辺環境に配慮したイベント等の提案・実施に努めます。
○ 四季を通じて憩い楽しめる空間
四季の変化が明確な札幌の特徴を活かし、都心部に少ないと言われている休憩が可能なデッキを設置しております。多くの方々に季節・時間毎に姿を変える様々な表情を楽しんでもらえるような、人に優しく、ホスピタリティ溢れる空間の創出を目指しています。

運営管理に関する関連企業・団体等  ー
設計者  (株)日本設計 鹿島建設株式会社、(有)アースケイプ(設計協力者)
施工者  鹿島建設(株)
敷地の法規的位置付け  都市計画広場(北3条通の一部を広場化。道路は廃道せずに、道路管理者と広場管理者との間で兼用工作物管理協定を結んでいる。)
計画整備時に活用した制度等  札幌圏都市計画都市再生特別地区(北2西4地区)
その他参考情報  2016年土木学会デザイン賞優秀賞 他受賞
所在地(市町村)の人口  1,969,004人(2023年4月)
最寄り駅名  JR札幌駅、地下鉄さっぽろ駅
最寄り駅乗車数  約66,153人/日(2021年度)
最寄り駅からの 距離(km)  約0.4km

  ユキテラス撮影:小牧寿里 / フラワーカーペット撮影:ハレバレシャシン

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浜松市ギャラリーモール「ソラモ」

広場の名称  浜松市ギャラリーモール
広場の愛称  ソラモ
住所  静岡県浜松市中央区砂山町320-1
規模(面積)  区分①1,524㎡ 区分②285㎡ 区分③937㎡
サイズ  約22.0m×約67.4m
関連条例等  浜松市ギャラリーモール条例
利用可能時間  9時~21時30分(24時間通行可能)
WEBサイト  浜松市ギャラリーモール ソラモ
立地特性  地域一番の百貨店に隣接、JR浜松駅と私鉄遠州鉄道新浜松駅の間
広場形状  屋外広場(屋根付き)
開業年月  2011年10月
敷地所有者  浜松市(担当:産業部産業振興課
広場所有者  ー
管理者  浜松まちなかマネジメント(株)
所有者と管理者の契約形態  浜松市指定管理者制度
運営者  浜松まちなかマネジメント(株)
所有者と運営者の契約形態  浜松市指定管理者制度
運営管理コンセプト  浜松市の玄関口としてのにぎわい空間の創出
運営管理に関する関連企業・団体等  ー
設計者  遠州鉄道(株)
施工者  鹿島建設(株)
敷地の法規的位置付け  都市計画広場 兼 歩行者専用道路
計画整備時に活用した制度等  ー
その他参考情報  ー
所在地(市町村)の人口  浜松市 約79万人
最寄り駅名  JR浜松駅と遠州鉄道新浜松駅
最寄り駅乗降客数  約37,000人/日
最寄り駅からの 距離(km)  徒歩1分